こんなこと現実にあるんですね!( °o°)

おひさしぶりです(^−^)
またまたごぶさたしてしまいました。
暑い日が続いてますが、夏バテなどなさらず、お元気でしょうか?

みゎくは暑い方が好きなので、元気です☆(V^−°)イエイ!
まあ、暑過ぎて何もする気になりませんが(^^;

で、でも暑いとみんな露出度上がるし、薄着になると、心も開放的になりますよね?


それはさておき・・・(- .-)ノ

前回、漫画『ナナとカオル』の話をしました。

で、SMに興味を持ったみゎくは、ネットでもいろいろ見てみました。

そんな中で見つけた、あるブログ。


『M女性のためのSM入門』


最初は、あんまり期待してませんでした。
だいたい男の人が書いた「女性のための○○」と付いたえっちぃサイトは、ハズレが多いんです。

この時も、なにか参考になるものがあればいいな、程度で見たんですが・・・


このブログ。
SM入門的な文章もあったんですが、
メインは管理人さんの過去に出会った女性の話。

中でも、かなりの部分を伴侶となった一人の女性との出会いからその後の展開までが占めていて、
それがね、また、すっごいイイんですよ!(@^∇^@)

男性の書かれる、理想のM女性と出会った話ですので、
プレイの内容がドキドキするのはもちろんのことですが、

なんといっても、お互いがお互いのことを、本当に惚れているというのが分かる話で・・・
時には切なく、時には羨ましく、本当にイイ話のブログなんですよ!
恋愛したい人も、恋愛なんて遠い世界の話だと思っている人も、SMに興味ある人も、
ぜひぜひ読んでみてください!!!
本当にオススメです(〃⌒ー⌒〃)


実はみゎく、子どものころから、運命の出会いとか、運命の相手というのに憧れていました<(@^_^@)
いつかは自分も、お互いが「この人しかいない」と想えるような相手と巡り合うんだろうな・・・、と。

でも実際は、そんな出会いなんてなくて、そんな相手もいなくて、
ああ、あれはマンガとかドラマの中だけの話なんだ・・・、と
いつしか諦めていました。
ナナとカオルだって、マンガの世界ですもんね。

でもこのブログ見て、現実でもこうして出会えている、ドラマみたいな恋してる人もいるんだ、と感激したんですo(^◇^)o

ここでも何度か取り上げている、緊縛Blogのお二人もそうですよね。
二組もいる(まあネットの中の話ですが)ってことは、みゎくにも出会えるかもしれない! ( ̄へ ̄)9





というわけで、
みゎくは、現実の世界へ、みゎくの王子様(ご主人様?)を探しに行きます(*^▽^*)

だからネットの世界で、一人で妄想にふけるのは、もうおしまい。

この『みゎくの今が旬』も、「旬」が終わったということで、今回で最終回です。

長い間、みゎくの駄文に付き合ってくれて、ありがとうございました!m(_ _)m
(とか言って、みゎくが出会い探しに出かけた先で会ったりしてネ)

このブログは、今年いっぱいで削除する予定です。


最後にもう一度、感謝をこめて、
°・:,。★\(^-^ )♪ありがとう♪( ^-^)/★,。・:・°


【2012/08/11 11:01】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
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すごいマンガ見つけた!w(°o°)w『ナナとカオル』のこと

ゴールデン・ウィークいかがお過ごしですか〜?(=´∇`=)


今日は、少しだけ、昨日の続きです☆


忙しくってストレスの溜まっている時、みゎくを癒してくれた、もう一つのモノ、
それは、あるマンガでした。

って、タイトルに答え書いちゃってますね(^^;




『ナナとカオル』
です☆

ここ読んでくださってる方なら、とっくにご存じの方もいらっしゃるかもですね。


みゎくがこのマンガを知ったのは、以前に紹介した『緊縛blog』さん。
(そのときの記事はコチラ↓
http://myuku.dtiblog.com/blog-entry-38.html

そこで紹介されていたからでした。

最初はあんまり気になっていなかったのですが、何度もプッシュされる記事を読んでいるうちに、だんだん気になってきて・・・

特に、忙しくて心に余裕がない時って、なんかエッチなモノに興味いきますよね(^^)

で、ちょっと調べてみました。
http://www.younganimal.com/nanatokaoru/


まあ、見てくださいよ、コレ!
SMなんだけど、なんかめっちゃエロいイメージなんですけど、でも、エロ漫画(成人指定)じゃない!
表紙の絵からして、ストライクすぎる!

あ〜、気になる、気になる・・・(ー’`ー;)

http://www.younganimal.com/magazine/list/nanatokaoru/


で、ここから試し読み

めっちゃ、みゎく好みじゃないですか!!!

絵も! 内容も!


うわっ、続き読みたい!
早く読みたい!

心は今すぐ、本屋さんに行きたい気持ちでいっぱいだったんですが・・・
定価で買って失敗だったら悔しいし、まずは古本屋さんで探してみよう!
ってな感じで、ちょっとおあずけ。

その間に、期待がどんどん高まって、
でもあんまり期待し過ぎると、あとでがっかりだった時のダメージも大きいし、おさえておさえて・・・
なんて葛藤の末に、やっと手に入れた一巻!

はっきり言って、期待以上でした!!!

すごいよ、ナナカオ!
あんだけ期待しまくったみゎくを裏切らないなんて!

『ナナとカオル』、マジでおすすめです!
気になった方は、ぜひ読んでみて!
絶対期待を裏切らないから!


【2012/05/03 23:22】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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おにゃに〜って、ダイエットになる!?

おひさしぶりです〜☆(⌒∇⌒)ノ

って、そんな言葉で済まされないほど、間が空いてしまってすみませんm(_ _)m
みゎく、ちゃんと生きてます☆゛

三月末までにやらなきゃいけないことがあって、かかりきりになっていて、
そのあと、四月は、燃え尽き症候群みたいになっていました(−−;

で、ゴールデンウィークということで、ちょっと復活ですO(≧∇≦)O イエイ!!


その忙しかった間、みゎくの心を慰めてくれたのが、かわいい猫ちゃんと、その他・・・(←この話はまた後日)
そういうわけで、ちょっと猫な感じで、タイトル書いてみましたニャン♪(=^. .^=)
ネコ、かわいいよ、にゃんこ、かわいいよ、ニャゴニャゴ・・・



忙しい時、仕事などに集中してる時、というのは、えっちぃことに意識が全く向かないようで、
しばらく全然えっちどころか(←これはもともとしてないけど)、おにゃにーもしてなかったみゎく。

この前、ピッタリしたジーンズ穿こうとしたら、いつもにもまして、キツキツで・・・
あれ、みゎく、おしり太った? ってなりました。

ほかに止めたこととか、食事の量が変わったってこともないし、原因はソレ以外になさそう・・・

そもそもチャット辞めてから、あんなに激しいおにゃにーすることもなくなったし、(M字の体勢保つのは、けっこう大変)
回数自体も減ったし、
さらに、ぐぐ〜んと減ったものだから、
おしり太っちゃったみたいです(°°;)。。


おにゃにーって、大切だったんですね(*^^*)
これからは、ヒマ見て、ちょこちょこしていきたいと思います(笑)。


【2012/05/02 23:23】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ごぶさたしています〜「(^^; )

エロい妄想官能小説、優秀賞に選ばれましたー!

\(o⌒∇⌒o)/ ワァイ♪♪♪


いつの話だよ〜ヾ(°∇°*) オイオイ
って感じですが、うれしいので報告です♪

と、その前に、長らく放置でごめんなさいm(__)m
年末年始と忙しく、そのあと旅行行ったり、体調崩したりで、気が付いたら一カ月以上更新止まってました。
今はもう元気ですし、忙しいのも一段落つきましたので、大丈夫です(*^^*)
(次の忙しい波も控えてますが、今はかんがえなーい ^^; )

話、戻りまして・・・
選ばれたのは、二個目のオフィスラブの話(11/26更新分)です↓
http://myuku.dtiblog.com/blog-entry-51.html#trackback

まあ、ちゃんと男性が気持ちよくなってるのって、この話だけでしたからね。
ラストはフェラですが!
みゎくは妄想小説といえど、避妊はしっかり派です(-w-)b
中絶とか、母体も傷つくし、子供の命奪うのは、ダメダメですよ〜

しっかし、三本中、二本がバック、二本が拘束、そして全部が和姦!
どんだけ好きなんだ!って感じですね(^^;
ええ、好きですが。

妄想小説、面白かったので、またネタに困ったら機会あればちょこちょこ書こうかな。
読みたいテーマとかあったら教えてくださいね(°∇^*)⌒☆


みゎくの妄想を体現したようなビデオたちはコチラです(←クリックで飛びます)
あと一カ月ぐらいで削除予定ですので、まだ見てない方はお早めに☆

ランキングも今日からまだガンバリます(⌒∇⌒)ノ
ぽちっしてくれるとうれしいです(m。_。)m

みゎくがお休み中もぽちっしてくれた方、ありがとうございます!(^▽^)


【2012/01/21 21:41】 未分類 | TRACKBACK(1) | COMMENT(0)
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相談の オ・マ・ケ☆

こんばんは〜☆
急に寒くなりましたが、風邪などひいてませんか?

今回も引き続いての妄想三連発、コンテスト用です(^^)

第3弾のお題は・・・!

『浮気』だそうで(^^;

浮気もなにも、みゎく、お相手いませんって
まあ、妄想だからなんでもアリですよね?

では、どうぞ〜(^^ )ノ


 *  *  *

「つまり、今のカレシとは体の趣味が合ってないってことだな」
私の話を聞いたゆう君は、そう言ってうなずいた。
ゆう君は、私の幼馴染み。人の話を聞くのがうまくて、私はよく恋愛相談を彼に持ちかけていた。
「そうなのかなぁ。服の趣味はとっても合うんだけど」
「でも、エッチして満足できないんだろ」

今日の相談は、恥ずかしいけど、カレシとのエッチについて。
普段もエッチの時も優しい彼だけど、優しく全身触って、挿入して、終わり。
不満はないけど、私にはちょっと物足りないのだ。
もっとゾクゾクするような、快感が欲しい・・・!、と思うのは、贅沢なんだろうか?

「俺だったら、キスから全身嘗めまわしてやるのにな。首筋から、耳から、脇から、もちろんアソコまでな」
「ヤダ、そんなこと言わないで」
「そうだ、背中を忘れてたな。みゎく、背中なめられるの好きなんだろ」
「え、なんで知ってるの?」
「前に言ってたじゃないか。ゾクゾクして気持ちいいって」
そうだったろうか。ゆう君には相談し過ぎて、何を話して何を話してないか、つい忘れてしまう。
「アソコなんて、みゎくがもういいって言うまで、嘗めてやるのに。いや、止めてって言っても止めないかも」
ニヤッと笑ったゆう君に、私はドキッとしてしまった。
大事なカレシがいるのに、ゆう君にドキドキしてしまうなんて、いけないいけない。

「最初は太ももの内側にキスして、キスの雨を降らしながら、でもまだ大事なところは焦らして・・・」
思わずゆう君の言葉に想像してしまう。
「しっかり湿ってきたら、むきむきして、たっぷり眺めた後で、先っちょにキス。まずは舌先でツンツンするように嘗めて・・・」
駄目だと思っているのに、想像は止められない。
「大きくなったクリをこねくり回すようにして、濃厚に弄んで・・・」
だめだめだめ!想像しちゃダメ!!!

「あ〜あ、俺だったらいろいろやってやるのになぁ。もったいないなぁ」
横目で見られて、私はうつむいてしまった。顔が熱い。
「俺じゃダメか」
「・・・そんなこと言われても困る」
そう言うのがやっとだった。
駄目だけど、心を動かされているのは事実で、ゆう君を傷つけずにそれを伝える言葉が見つからない。

「俺だったら、こうして・・・」
ふいに動いたゆう君に、後ろから抱き締められた。
「え、なにする・・・あっ」
振りほどこうとした私の耳たぶを甘噛みされた。
「や、・・・やめっ」
ぎゅっと抱きしめた手が、胸をわしづかむ。
「あんっ・・・や、やだ・・・」
拘束する腕の力が抜けた瞬間に暴れようとした私は、逆に太ももを捕まえられ、抱えあげられる。無理やりM字にさせられたような格好だ。
「ぃやぁ・・・」
展開について行けなくて、頭の中は大混乱。

「いい格好だな。たまんないよ。みゎくもこういうの嫌いじゃないだろ」
私は頭をぷるぷると振る。
嫌いじゃないけど、これは違う。カレシを裏切るのはイヤだ。
「カレシを裏切れないって言うのなら、無理やりされたことにすればいい」
まるで私の頭の中を読んだかのような言葉に、反論しようとした瞬間、口をふさがれた。
舌を絡み取られ、濃厚なキス。
私の口を自分の方に向けさせるため、私のあごに片手が回されている今なら逃げられそうだったけど、私は逃げなかった。


ゆう君は、私の腕を後ろに縛りあげた。
「これでもう抵抗できないだろ」
そう、私は無理やりされるのだ。この言葉がある限り、これは裏切りじゃない。
首筋にはわされた舌が、鎖骨を通り、背中をなめ上げる。
「はあぁ・・・」
ゾクゾクとした感触に、思わず腰が浮く。
乳房を這う指が、ゆっくりと乳輪に延ばされる。早く敏感な乳首を触ってほしいのに、ジリジリとするぐらい、指はゆっくりと動かされる。
だのに、なぜだか気持ちはどんどんと高ぶっていく。
ここでこんなに感じていては、乳首を触られたらどんなになってしまうのか。怖いような気持ちになる。

「乳首尖らせちゃって、かわいいね〜」
「んんっ」
最高に敏感になっている乳首を、いきなりつままれて、私はのけぞった。息が荒くなる。
だのに、体はもう次の刺激を欲している。

約束通り太ももにキスの雨を降らせ、それでいて大事な部分だけ避けていく・・・。
焦らされれば焦らされるほど、与えられる刺激に対して快楽がもたらされる・・・そんなみゎくの体を、ゆう君は知り尽くしていた。
時間を掛けて与えられる愛撫に、おかしくなりそうだった。

「すごいね。びしょびしょだよ。垂れてきてる」
ゆう君の指が、ツツツと割れ目をなぞった。もうそれだけで、体がはねてしまう。すでに感覚は頂点に近い。
「ほら、見て」
ゆう君はわざわざ愛液のついた指を、私の目の前に持ってきて、見せる。
「ほら、ねばねば」
ゆう君が指を広げると、糸が伸びた。
「いやっ」
言わないで。見たくない。
「いやって、自分で出しておいてよく言うよ。ほらよく見て」
ゆう君は恥ずかしがる私を見て、楽しんでいる。

ゆう君は体重をかけて、私を大股開きにさせた。大事な部分がそっと押し広げられる。
「丸見えだ」
分かっているのに、わざわざ声に出して言われると、恥ずかしさが倍増する。
「ぴくぴくしちゃって、そんなに触ってほしいのかい」

ツ・・・
「あああっ」
襲ってきた感覚に、私の腰は逃げ出す。
が、腰をつかまれ、元の位置に戻された。

ツ・・・
同じように与えられた感覚に、頭の中が白くなる。

ツ・・・
自分の中を何かがせりあがってくるのが分かる。もうダメだ。お願い、もう・・・

そう思った瞬間、イッていた。
体を震わせ、はあはあと息を乱す私の腰を捕まえ、さらにゆう君の舌が触れる。
「やっ・・・、もうダメっ」
逃げようとするが、腕が縛られているので上体を起こすことができない。
逃げられない私に、ゆう君が刺激を与え続ける。
強くはない、あえてそっと。はたから見ればもどかしいぐらいの触れ方。
でも私は面白いようにイキまくった。
自分でも止めたいのに、止まらない。

息も絶え絶えになり、身もだえする力も果てて、やっと私は解放された。
「今度はもっと気持ちよくさせてあげるからね」
あまりにも簡単にイキまくって、呆れられたかと思ったけど、そんなことはなかったみたい。
恐ろしいことを言われても、私は抵抗する力もなかった。
だって、無理やりされたのだから。


【2011/12/09 19:08】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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