すごいマンガ見つけた!w(°o°)w『ナナとカオル』のこと

ゴールデン・ウィークいかがお過ごしですか〜?(=´∇`=)


今日は、少しだけ、昨日の続きです☆


忙しくってストレスの溜まっている時、みゎくを癒してくれた、もう一つのモノ、
それは、あるマンガでした。

って、タイトルに答え書いちゃってますね(^^;




『ナナとカオル』
です☆

ここ読んでくださってる方なら、とっくにご存じの方もいらっしゃるかもですね。


みゎくがこのマンガを知ったのは、以前に紹介した『緊縛blog』さん。
(そのときの記事はコチラ↓
http://myuku.dtiblog.com/blog-entry-38.html

そこで紹介されていたからでした。

最初はあんまり気になっていなかったのですが、何度もプッシュされる記事を読んでいるうちに、だんだん気になってきて・・・

特に、忙しくて心に余裕がない時って、なんかエッチなモノに興味いきますよね(^^)

で、ちょっと調べてみました。
http://www.younganimal.com/nanatokaoru/


まあ、見てくださいよ、コレ!
SMなんだけど、なんかめっちゃエロいイメージなんですけど、でも、エロ漫画(成人指定)じゃない!
表紙の絵からして、ストライクすぎる!

あ〜、気になる、気になる・・・(ー’`ー;)

http://www.younganimal.com/magazine/list/nanatokaoru/


で、ここから試し読み

めっちゃ、みゎく好みじゃないですか!!!

絵も! 内容も!


うわっ、続き読みたい!
早く読みたい!

心は今すぐ、本屋さんに行きたい気持ちでいっぱいだったんですが・・・
定価で買って失敗だったら悔しいし、まずは古本屋さんで探してみよう!
ってな感じで、ちょっとおあずけ。

その間に、期待がどんどん高まって、
でもあんまり期待し過ぎると、あとでがっかりだった時のダメージも大きいし、おさえておさえて・・・
なんて葛藤の末に、やっと手に入れた一巻!

はっきり言って、期待以上でした!!!

すごいよ、ナナカオ!
あんだけ期待しまくったみゎくを裏切らないなんて!

『ナナとカオル』、マジでおすすめです!
気になった方は、ぜひ読んでみて!
絶対期待を裏切らないから!


【2012/05/03 23:22】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
top>>

おにゃに〜って、ダイエットになる!?

おひさしぶりです〜☆(⌒∇⌒)ノ

って、そんな言葉で済まされないほど、間が空いてしまってすみませんm(_ _)m
みゎく、ちゃんと生きてます☆゛

三月末までにやらなきゃいけないことがあって、かかりきりになっていて、
そのあと、四月は、燃え尽き症候群みたいになっていました(−−;

で、ゴールデンウィークということで、ちょっと復活ですO(≧∇≦)O イエイ!!


その忙しかった間、みゎくの心を慰めてくれたのが、かわいい猫ちゃんと、その他・・・(←この話はまた後日)
そういうわけで、ちょっと猫な感じで、タイトル書いてみましたニャン♪(=^. .^=)
ネコ、かわいいよ、にゃんこ、かわいいよ、ニャゴニャゴ・・・



忙しい時、仕事などに集中してる時、というのは、えっちぃことに意識が全く向かないようで、
しばらく全然えっちどころか(←これはもともとしてないけど)、おにゃにーもしてなかったみゎく。

この前、ピッタリしたジーンズ穿こうとしたら、いつもにもまして、キツキツで・・・
あれ、みゎく、おしり太った? ってなりました。

ほかに止めたこととか、食事の量が変わったってこともないし、原因はソレ以外になさそう・・・

そもそもチャット辞めてから、あんなに激しいおにゃにーすることもなくなったし、(M字の体勢保つのは、けっこう大変)
回数自体も減ったし、
さらに、ぐぐ〜んと減ったものだから、
おしり太っちゃったみたいです(°°;)。。


おにゃにーって、大切だったんですね(*^^*)
これからは、ヒマ見て、ちょこちょこしていきたいと思います(笑)。


【2012/05/02 23:23】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
top>>

ごぶさたしています〜「(^^; )

エロい妄想官能小説、優秀賞に選ばれましたー!

\(o⌒∇⌒o)/ ワァイ♪♪♪


いつの話だよ〜ヾ(°∇°*) オイオイ
って感じですが、うれしいので報告です♪

と、その前に、長らく放置でごめんなさいm(__)m
年末年始と忙しく、そのあと旅行行ったり、体調崩したりで、気が付いたら一カ月以上更新止まってました。
今はもう元気ですし、忙しいのも一段落つきましたので、大丈夫です(*^^*)
(次の忙しい波も控えてますが、今はかんがえなーい ^^; )

話、戻りまして・・・
選ばれたのは、二個目のオフィスラブの話(11/26更新分)です↓
http://myuku.dtiblog.com/blog-entry-51.html#trackback

まあ、ちゃんと男性が気持ちよくなってるのって、この話だけでしたからね。
ラストはフェラですが!
みゎくは妄想小説といえど、避妊はしっかり派です(-w-)b
中絶とか、母体も傷つくし、子供の命奪うのは、ダメダメですよ〜

しっかし、三本中、二本がバック、二本が拘束、そして全部が和姦!
どんだけ好きなんだ!って感じですね(^^;
ええ、好きですが。

妄想小説、面白かったので、またネタに困ったら機会あればちょこちょこ書こうかな。
読みたいテーマとかあったら教えてくださいね(°∇^*)⌒☆


みゎくの妄想を体現したようなビデオたちはコチラです(←クリックで飛びます)
あと一カ月ぐらいで削除予定ですので、まだ見てない方はお早めに☆

ランキングも今日からまだガンバリます(⌒∇⌒)ノ
ぽちっしてくれるとうれしいです(m。_。)m

みゎくがお休み中もぽちっしてくれた方、ありがとうございます!(^▽^)


【2012/01/21 21:41】 未分類 | TRACKBACK(1) | COMMENT(0)
top>>

相談の オ・マ・ケ☆

こんばんは〜☆
急に寒くなりましたが、風邪などひいてませんか?

今回も引き続いての妄想三連発、コンテスト用です(^^)

第3弾のお題は・・・!

『浮気』だそうで(^^;

浮気もなにも、みゎく、お相手いませんって
まあ、妄想だからなんでもアリですよね?

では、どうぞ〜(^^ )ノ


 *  *  *

「つまり、今のカレシとは体の趣味が合ってないってことだな」
私の話を聞いたゆう君は、そう言ってうなずいた。
ゆう君は、私の幼馴染み。人の話を聞くのがうまくて、私はよく恋愛相談を彼に持ちかけていた。
「そうなのかなぁ。服の趣味はとっても合うんだけど」
「でも、エッチして満足できないんだろ」

今日の相談は、恥ずかしいけど、カレシとのエッチについて。
普段もエッチの時も優しい彼だけど、優しく全身触って、挿入して、終わり。
不満はないけど、私にはちょっと物足りないのだ。
もっとゾクゾクするような、快感が欲しい・・・!、と思うのは、贅沢なんだろうか?

「俺だったら、キスから全身嘗めまわしてやるのにな。首筋から、耳から、脇から、もちろんアソコまでな」
「ヤダ、そんなこと言わないで」
「そうだ、背中を忘れてたな。みゎく、背中なめられるの好きなんだろ」
「え、なんで知ってるの?」
「前に言ってたじゃないか。ゾクゾクして気持ちいいって」
そうだったろうか。ゆう君には相談し過ぎて、何を話して何を話してないか、つい忘れてしまう。
「アソコなんて、みゎくがもういいって言うまで、嘗めてやるのに。いや、止めてって言っても止めないかも」
ニヤッと笑ったゆう君に、私はドキッとしてしまった。
大事なカレシがいるのに、ゆう君にドキドキしてしまうなんて、いけないいけない。

「最初は太ももの内側にキスして、キスの雨を降らしながら、でもまだ大事なところは焦らして・・・」
思わずゆう君の言葉に想像してしまう。
「しっかり湿ってきたら、むきむきして、たっぷり眺めた後で、先っちょにキス。まずは舌先でツンツンするように嘗めて・・・」
駄目だと思っているのに、想像は止められない。
「大きくなったクリをこねくり回すようにして、濃厚に弄んで・・・」
だめだめだめ!想像しちゃダメ!!!

「あ〜あ、俺だったらいろいろやってやるのになぁ。もったいないなぁ」
横目で見られて、私はうつむいてしまった。顔が熱い。
「俺じゃダメか」
「・・・そんなこと言われても困る」
そう言うのがやっとだった。
駄目だけど、心を動かされているのは事実で、ゆう君を傷つけずにそれを伝える言葉が見つからない。

「俺だったら、こうして・・・」
ふいに動いたゆう君に、後ろから抱き締められた。
「え、なにする・・・あっ」
振りほどこうとした私の耳たぶを甘噛みされた。
「や、・・・やめっ」
ぎゅっと抱きしめた手が、胸をわしづかむ。
「あんっ・・・や、やだ・・・」
拘束する腕の力が抜けた瞬間に暴れようとした私は、逆に太ももを捕まえられ、抱えあげられる。無理やりM字にさせられたような格好だ。
「ぃやぁ・・・」
展開について行けなくて、頭の中は大混乱。

「いい格好だな。たまんないよ。みゎくもこういうの嫌いじゃないだろ」
私は頭をぷるぷると振る。
嫌いじゃないけど、これは違う。カレシを裏切るのはイヤだ。
「カレシを裏切れないって言うのなら、無理やりされたことにすればいい」
まるで私の頭の中を読んだかのような言葉に、反論しようとした瞬間、口をふさがれた。
舌を絡み取られ、濃厚なキス。
私の口を自分の方に向けさせるため、私のあごに片手が回されている今なら逃げられそうだったけど、私は逃げなかった。


ゆう君は、私の腕を後ろに縛りあげた。
「これでもう抵抗できないだろ」
そう、私は無理やりされるのだ。この言葉がある限り、これは裏切りじゃない。
首筋にはわされた舌が、鎖骨を通り、背中をなめ上げる。
「はあぁ・・・」
ゾクゾクとした感触に、思わず腰が浮く。
乳房を這う指が、ゆっくりと乳輪に延ばされる。早く敏感な乳首を触ってほしいのに、ジリジリとするぐらい、指はゆっくりと動かされる。
だのに、なぜだか気持ちはどんどんと高ぶっていく。
ここでこんなに感じていては、乳首を触られたらどんなになってしまうのか。怖いような気持ちになる。

「乳首尖らせちゃって、かわいいね〜」
「んんっ」
最高に敏感になっている乳首を、いきなりつままれて、私はのけぞった。息が荒くなる。
だのに、体はもう次の刺激を欲している。

約束通り太ももにキスの雨を降らせ、それでいて大事な部分だけ避けていく・・・。
焦らされれば焦らされるほど、与えられる刺激に対して快楽がもたらされる・・・そんなみゎくの体を、ゆう君は知り尽くしていた。
時間を掛けて与えられる愛撫に、おかしくなりそうだった。

「すごいね。びしょびしょだよ。垂れてきてる」
ゆう君の指が、ツツツと割れ目をなぞった。もうそれだけで、体がはねてしまう。すでに感覚は頂点に近い。
「ほら、見て」
ゆう君はわざわざ愛液のついた指を、私の目の前に持ってきて、見せる。
「ほら、ねばねば」
ゆう君が指を広げると、糸が伸びた。
「いやっ」
言わないで。見たくない。
「いやって、自分で出しておいてよく言うよ。ほらよく見て」
ゆう君は恥ずかしがる私を見て、楽しんでいる。

ゆう君は体重をかけて、私を大股開きにさせた。大事な部分がそっと押し広げられる。
「丸見えだ」
分かっているのに、わざわざ声に出して言われると、恥ずかしさが倍増する。
「ぴくぴくしちゃって、そんなに触ってほしいのかい」

ツ・・・
「あああっ」
襲ってきた感覚に、私の腰は逃げ出す。
が、腰をつかまれ、元の位置に戻された。

ツ・・・
同じように与えられた感覚に、頭の中が白くなる。

ツ・・・
自分の中を何かがせりあがってくるのが分かる。もうダメだ。お願い、もう・・・

そう思った瞬間、イッていた。
体を震わせ、はあはあと息を乱す私の腰を捕まえ、さらにゆう君の舌が触れる。
「やっ・・・、もうダメっ」
逃げようとするが、腕が縛られているので上体を起こすことができない。
逃げられない私に、ゆう君が刺激を与え続ける。
強くはない、あえてそっと。はたから見ればもどかしいぐらいの触れ方。
でも私は面白いようにイキまくった。
自分でも止めたいのに、止まらない。

息も絶え絶えになり、身もだえする力も果てて、やっと私は解放された。
「今度はもっと気持ちよくさせてあげるからね」
あまりにも簡単にイキまくって、呆れられたかと思ったけど、そんなことはなかったみたい。
恐ろしいことを言われても、私は抵抗する力もなかった。
だって、無理やりされたのだから。


【2011/12/09 19:08】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
top>>

脅されて・・・、でも・・・

前回に引き続いて、妄想3コース、コンテスト参加用です。

今回のお題はオフィスラブです。
ではどうぞ〜(^^ )ノ


  *  *  * 

「ああ・・・」
またやってしまった・・・。
私は職場のトイレの個室でため息をついた。

中指にべったりとついた、ねばつく液体を、トイレットペーパーでぬぐう。
ダメだと思いながらも、ついちょっとだけと思い、そして歯止めが効かずに達してしまう・・・
廊下をはさんで向こうの部屋では、みんなまじめに仕事をしている。職場でこんなことをしてはいけないと思いながらも、いつの間にか癖になってしまっていた。
こんなことがバレたら、私は身の破滅だというのに・・・。

だけど最後までいってしまったことで、気分はスッキリしていた。
私は身支度を整え、個室を出ると、丁寧に手を洗った。
このあとは気持ちを切り替えて、仕事に集中しよう。

トイレを出たところで、辰巳さんと出会った。
「大丈夫?」
会釈して通り過ぎようとした私は、意味が分からず立ち止まる。
「トイレ長かったから、気分でも悪いのかと思って」
「いえ、大丈夫です」
私はあわてて、首を振る。よりによって辰巳さんにトイレの時間を知られるなんて、恥ずかしい。

この狭い会社は、フロアにトイレが一つしかない。洗面台と個室が一つだけの小さなトイレは、男女の別がなかった。
「もしかしてお手洗い待ってました? お待たせしてごめんなさい」
私は頭を下げた。
やはり会社でオナニーなんて、もう金輪際止めよう。そう誓う。
そのバレるかもしれないというスリルが、よけいに高ぶるのも事実だけど。

「そういうわけじゃないけどね」
辰巳さんははにかむように微笑んだ。素敵な笑顔。私はこの人のこの笑顔が好きだった。
そんなことを考えた私に、辰巳さんの手がすっと伸びた。突然手を取られた私は、ドキッとする。
「ほどほどにしとかないと、匂いでバレバレだよ」

「えっ?」
ぼかして言われたけど、その意味を察してしまった私は、思わず聞き返す。
ちゃんと手は洗ったはずなのに・・・。真っ赤になって、思わず指の匂いを確かめた私に、辰巳さんは呆れたような声を上げた。

「ほんとにやってたんだ」
カマを掛けられたのだと気づいたときには遅かった。
「ふ〜ん、人は見かけによらないんだねぇ」
見上げた辰巳さんは今まで見たことのないような、イジワルそうな顔をしていた。
この人、こんな表情もするんだ・・・、なんてことを考えている場合ではなかった。
ぐいっと肩を押され、私はまたトイレの中に戻される。

「ここもまだ匂っているんだろうねぇ」
「いやっ!」
辰巳さんの手がスカートの中に入れられる。敏感なところを下着の上からなぞられて、私は身じろいだ。
「や、やめてください」
辰巳さんの手をのけようとするが、もう片方の腕で腰を引き寄せられてしまい、逃げられない。

「やだ・・・、本当にやめてください」
私は必至に懇願する。あの優しそうな辰巳さんがこんなことをするなんて、信じられなかった。
「ん、じゃあ君が仕事さぼってやってたこと、社長に告げ口しちゃおうかな」
「それもやめてください」
「止めてもいいけど、君のここは我慢できないみたいだよ」
ツルリと彼の指が下着の中にすべりこんでくる。
さっきまで弄ばれていたそこは、刺激に対して敏感になっていた。
彼は私の中をぐるりとかきまわすと、引きぬいた指をわざとらしく私に見せつけた。
そんなことをされなくても、自分でも分かっていた。こんな状況だというのに、憧れていた辰巳さんに触られ、溢れるほどになっていることに。

「ここでするのもいいけど・・・?」
トイレのドアを誰かに開けられれば、すぐに見つかってしまう。
私は真剣な顔で首を振った。
辰巳さんに促されるまま、自分から奥の個室に入り、鍵を閉める。

「後ろ向いて、壁に手をついて」
言われるままにすると、するすると下着を下された。スカートをまくりあげられ、前に回された手が、ツツツと分け目をなであげる。
「はぅ・・・」
それだけでゾクゾクと感じてしまう自分の体が情けない。
「こっちもかわいがってあげないとね」
器用にブラウスのボタンがはずされ、ブラからおっぱいをすくいだされる。
「乳首とがらせちゃって、かわいいね〜」
耳元でささやかれ、恥ずかしさでおかしくなりそうなのに、感覚は貪欲になっている。触れられただけで、腰がくだけそうになる。

チュルリ
指を中に挿れられる。
熱いのは、彼の指だろうか、私のアソコなのか。
敏感なところをこすられて思わず腰が動いてしまう。
「あうぅん」
思わず漏れた声に、彼がささやく。
「声出してもいいけど、ここがどこだか忘れちゃ駄目だよ」
耳元をくすぐる言葉に、漂い始めた意識が現実に戻される。
声が出ないよう、私はいつもしているように、自分の腕を噛みしめた。
「まあ、バレても面白いと思うけどね」
彼の指の動きが激しくなる。さっき達したばかりなのに、たちまち私は絶頂に向かって駆け登る。

「すごく締めつけてきてる。気持ちいいんだね」
彼の声が遠い。
「そろそろこっちも気持ち良くしてもらおうか。おしり突き出して」
言われたとおりにする。もうあらがう気持ちは全くなかった。
「そう、いい子だ」

固いモノが押しあてられて・・・
侵入してくる・・・
感覚の波が押し寄せてきて・・・
私は気が遠くなる。
何度か挿れられて、そのたびに感覚が揺さぶられる。

「やっぱ中に出しちゃマズイよね」
彼は私をひざまずかせた。
すでに頭の中がフラフラになっている私はされるがまま、彼のモノを深く咥える。
後頭部を押され、彼のモノがのどの奥に当たり、涙が出そうになる。でもその苦痛すらも気持ち良くて、やがて口の中に出された液体を、夢中になってすすった。

「よかったよ」
彼が大きく息をついて、言った。
頭をなでられる。
うれしくて、これが夢ではなくて、現実なのだと確認する。
「落ち着いたら戻っておいで」
彼はまだぼんやりしている私を優しく便座に座らせ、出て行った。
私が憧れていた辰巳さんの、あの笑顔を残して。
けど、一度だけ振り返った時に見せたウインクは、なんともイジワルな顔だった。
私はこれだけでは終わらない予感がして、ゾクリとする。でもその予感に中には、恐怖だけではなくて、甘い期待も含まれていた。


 *  *  *

いかがだったでしょうか?
よかったら感想くださいね〜(*'‐'*)

ぽちっもよろしくお願いしま〜す


書きながらドキドキしてしまった、みゎくでした☆
お話の中の娘みたいに、このあとオナ○ーしちゃうかも(^^;


【2011/11/26 21:09】 未分類 | TRACKBACK(1) | COMMENT(0)
top>>